2014年

3月

27日

 

人づてに届けてもらった音遊びの会「サウンドレスラー」をみる。これ、現場の中継で使用していた映像を編集しただけなのに、さすがランカイ屋、さすが鈴木さん。ちゃんと記録としても成立している。そもそもが記録できない要素の多い公演ではあった。あの場にいた者だけが体験し得る熱とか開放感とか。でも、このなかには僕が理想とする音楽を捉えた瞬間が映り込んでる。ほんの一瞬だけ。それは画面上でみる限り、たいして盛り上がってない。さらっとあるところがまたいい。 Eh you! What the fuck did you do to yourself you goddamned mother fucking asshole? What the fuck is this shit, man?  リーから届いたお見舞いメールの冒頭がひどすぎるのでそのまま翻訳機にかけたら「えっ、あなた! 何、畜生、あなた自身にあなたに神をもたらしましたか、最悪と性交する母親を非難した? 何、畜生、この糞、人である? 」となった。意訳すると「どうしたの?大丈夫?心配しています」ということだろう。新しい部屋にも慣れた。毎日やることも決まってきたし、寝たまま食べることにも体が馴染んできたようで、日に日に食欲が増してる。食事の内容も、これまで胃にやさしいものばかりだったのが少し変更になって、味付けも濃くなった。あまちゃん、ついに最終話まで見終えて面会にきた人にいろいろ話すんだけど、みな半年前に見終わっているので温度差がすごい